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2020. 01
2020.1.14

こんばんは。やぎともこです。

誰かを、本当に愛してください。「真の愛のパートナー」を必ず見つけてしっかりと心を繋いでください。出逢ったら結婚するのが一番ですけど、そんなのはどっちでもいい話です。真の愛は1つでもいいし、いくつあったっていいものです。それが本当に、「真の愛」ならば。

これは「災害時の国民同士の団結」とは違う話で、普段の生活の中で「何よりも」重要な事です*。 まずは強く結ばれる大本を探してください。そしてだんだんに枝を伸ばしてください。多くの人がそうなれば、必ず平和は訪れます。

もう一度言います。多くの人ががそうなれば、必ず素晴らしい世界が目の前に「立ち上がり」ます。
このことを、全世界に向けて私は何度でも何度でも訴え続けます。私は決して諦めません。

Never, never give up mind.


*「何よりも重要なこと」
💘これまでは「別に、何よりも重要なことではない」と教え諭す(?)ような雰囲気があったように感じます。「臆病で怖がりな人たち」が「羨ましくて、悔しくて、負けた気がして、自分たちと同じようにいつまでもひとりぼっちでいて欲しくて」周りの人にそう思い込ませようとしたんです。よく言われる、「人の足を引っ張ろうとする」人たちです。

💘実際は逆で、「何よりも重要」です。理由は人間は「生き物」であり、「自然、nature」の一部だからです。人はまず「生き物」であり、そして「人間」であり、そして「男や女」であり、細部に「職業や社会的立場」などがあります。「大きさや広さ」の順番を「うっかり」間違えませんよう。

💘「愛」を表現する職業の方も同様に当てはまります。掴んだポジションを守るのに必死になって肝心の「表現」が疎かになってはいませんか。

💘美術でも音楽でも映像でも文学でも芸術系のご職業の方は、他者や他職業の方を「小馬鹿」にする態度をとってはいませんか。どんな素晴らしいディレクションや制作、著作を成し遂げたとしても、他人の価値を貶めて憂さを晴らして くさすような人、ハッキリ言って嫌われるのは当たり前ですし、誰も相手にしませんよ。
「自分は芸術(やマスコミ)の世界でしか生きていけない」?ヘ?どうして?

💘とあるアートギャラリーの投稿をInstagramのストーリーズで紹介したところ「Hi,」から始まるDMが来ました。英語で「あなたのプロモーションの為にギャラリーの作品を使用するなら、幾ら幾ら払え」という、こちらを強請る(ゆする)ような内容のメッセージでした。一体何様のつもりなのかわかりませんが、なにが「Hi,」なのでしょうか。「あなたのプロモーション」とはどういう意味でしょうか。平和の為の活動を「プロモーション」と呼ぶセンスは既に何かが狂っています。「平和になんかならなくてもいい、作品が売れればいい」? フーン。

それで、すぐシェアを降ろした上で「もし、ストーリーズでシェアされたくないなら、設定で公開設定を変えられますのでチェックしてみてください」と返信しましたが(知らないスキル的な事を教えてあげてとても親切な対応ですね)、それには返事がなく未読のままでした。これが芸術作品を扱う人の態度なのかと呆れ果てました。一体、アート界隈の現状はどうなってるのでしょうか。

オリンピックのエンブレム事件といい、全くいい加減にしてほしいものです。



Will you hold my heart : 💖YouTube


(ミニやぎの声:(立ち上がって)Bravooooo!)
(ミニやぎの声:ヨッ!不死鳥!!何世紀も待ってました!!)
(ミニやぎの声:タマヤー!カギヤー!)
(ミニやぎの声:※本体にエンブレム事件の話題をふると、絶対に長くなりますのでその話題を出す時は覚悟をお持ち下さいますよう、どなた様も宜しくお願い申し上げます)

💖💖💖
人間の「欲求不満」が引き起こす悪の数々、そして「物事の歪められた解釈の仕方や詭弁」に目を向けてみて下さい。今一度自分のお心に問いかけてください。「本当に一人でいいのか」ってことを。どうか、静かに見つめてください。

💖💖💖
勘のいい方はもうお気づきでしょうか。あなたの掴んだ愛はもはや二人だけのものではなく「世界にとっての愛」であり、「安定した精神の源」だということを。身近にもしお一人の方がいらっしゃったら、その方を「あくまでさりげなく」サポートして差し上げてくださると大変嬉しく思います。サポートの仕方は、直接的なものから間接的なものまで様々なものがあります。状況を見てどうぞ、ご判断を。もちろん「そっとしておく」のもサポートの一種です。

(ご機嫌麗しい方🎸:「Yeah」)
(高貴な方☀️:「愛し合う二人で私を眺めるといいですよ」「待ってま〜す」)

💖💖💖
(ミニやぎの声:本体は「頸椎ヘルニア繋がり」という理由でYOSHIKIに親近感を持っているようです)
(ミニやぎの声:一世は筋肉がなかったにも関わらずバッティングセンターでバッティングをして大変な目にあったようです。そしてだいぶ経って症状が落ち着いた後、渋々スポーツジムに行って手続きをしていました。)