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2020. 06
2020.1.15

おはようございます。やぎともこです。
昨日は「真の愛のパートナーを見つける重要性」をお話しました。今日はそれについて、もう少しお話したいと思います。

人は寂しすぎると、「とても自然に」心の眼が曇ってしまうのです。

寂しすぎてしまうと、「何か変だな」と思っても寂しさの余り「うっかり」話に乗ってしまったり「うっかり」騙されてしまったり、支配的な人の自己中心性を心の奥底で「?」と感じながらも、文句を言いながら、悪く言いながらも受け入れてしまったりしてしまうのです。
誤解のないように記しますが、これらは決して騙された方が悪いのではありません。「騙す方」が悪いのです。

「うっかり」ではありますが、心の眼はひとたび麻痺してしまいますと、そこは正に「地獄の形相」です。「うっかりしない眼の側」からそちらの景色を見ますと、無念の想いが胸一面に広がっていきます。私の胸はそうなりました。

<SNS関連>
フォローを解除せず陰で悪口を言って楽しんでいませんか。又、嫌いな人をフォローしているのは何故ですか。



You never said good-bye :💧💧💧YouTube

ミニ:「女性の方は、どうぞ大きくて温かくて広い心で貴女の不安定な心をも丸ごと受け止め、たとえ「どんな事があっても」貴方を守り抜いてくれる「本物の男性」と必ず、必ず巡り合ってください。」とのことです。

高貴な方☀️:「ほんで二人で私を眺めるとよかですよ」「待っちょるけんな」
ご機嫌麗しい方🎸:「やっべ!弦調しねーままプレイしちった」
ミニ:本体の方言は「付け焼き刃」ですね
ミニ:千葉弁の方は「ネイティヴ」なのでほぼ完璧ですね

💧💧💧
やぎ:貴女がもし、何かイライラしてしまうことがあったら、他者を痛めつける言葉を直接投げつける方法を取るのではなく、「自分がイライラしているのは何故なのか」って思ってみてください。原因をつきとめると、解決策が見えてきて楽になることがあります。但しこの方法は、貴女が「分析力があるタイプ」だったらの場合です。「分析力の自信の程」はいかがでしょうか。「己の欲求不満の心」を認めたくないあまりに、たいてい、人はそこに蓋をしようとしますよ。

デス浜ブ / 打上げでのハラスメント / が解りやすい、とてもよい例です。人は誰でも / 性に飢えすぎると / そうなってしまうのです。何故か。「生き物だから」。男女に関係なく、性欲は「強い生物的欲求」なのです。

関連リンク / 🛸👽✌️すたこらの話